2017年04月23日

環境省の「萌えキャラ」は「性差別」だ!女性アナウンサーが非難「時代に逆行、けしからん」

1: https://twitter.com/omukoshi_moe 2017/03/30(木) 06:51:24.17 ID:CAP_USER.net

環境省は、地球温暖化対策の一環で「COOL CHOICE」と題するキャンペーンを展開している。
キャンペーンの知名度向上を目的に、「萌えキャラ」を導入することが昨年に発表されて、話題になった。
このたび、アナウンサーでコラムニストの師岡カリーマ氏が東京新聞のコラムにて、こうした動向を非難した。
http://tanteifile.com/wp-content/uploads/2017/03/02-14.jpg
(略)
最近、各種の広告で「そそり顔」の女性をよく見かけるという。一例として、師岡氏が眼鏡店で見たポスターを
挙げている。その特徴は、「頬を不自然に赤く染めた少女がほわんとした表情でこちらを見ている。厚ぼったく
塗った唇と、眼鏡の向こうのいわゆるつぶらな瞳」。
そそり顔は、「大人の女の間では不評である」という。「男の性的欲望を刺激してこそ女、という発想に基づく
美のコンセプト自体が時代遅れ」、「いかにも従順そうに作られた受け身な表情で『そそろう』というのだから、
昨今の男もナメられたものだ」と手厳しい。「ジェンダーコンシャスな時代の潮流に逆行する。けしからん!と
憤慨」と師岡氏は評した。
同様の傾向が、先述の環境省の事例にも当てはまるという。「環境問題に関心の低い若年層に美少女キャラで
訴えようというのだが、『若年層』が十八〜二十九歳を指すと読んで愕然とした。大人ではないか」。
成人に萌えキャラでアピールすることへの違和感を表明し、「性差別的ともとれる『萌え』の概念を、政府には
推進してほしくない」と結んでいる。
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環境省に尋ねたところ、師岡氏の記事については把握していなかったそうだ。キャラを発表した直後、Twitterや
ニュース記事のコメント欄等、ネット上の意見の中には批判的ものもあったことは確認していたという。
しかし、ジェンダーの視点からの批判は、これまでにほとんど寄せられていなかったとのこと。
(略)
担当者曰く、今後、クールビズ等に関わる活動を展開する際に、キャラを使用した動画を配信する計画もあるそうだ。
(略)

記事全文とそのほかの画像一覧 http://tanteifile.com/archives/5211


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posted by まだおっち at 20:00 | Comment(0) | 女子アナ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
2017年04月21日

田中みな実、関ジャニ・横山裕と「暴走愛&マンション内同棲」…ジャニーズの反応に恐々

1: ( ´∀`) ★@\(^o^)/ 2017/03/31(金) 02:55:18.83 ID:CAP_USER9.net

フリーアナウンサー・田中みな実に、関ジャニ∞・横山裕との交際情報が浮上している。2015年に破局が報じられたオリエンタルラジオ・藤森慎吾以来の新恋人となるが、関係者によると「田中の所属事務所・テイクオフは頭を抱えている」という。

「田中と横山は今年に入って交際をスタートさせました。どうも田中のほうが熱を入れあげているようで、すでに横山の自宅である東京・六本木の高級マンションの別部屋に引っ越しをすませ、“マンション内同棲”で愛を育んでいるそうです」(芸能プロ関係者)

 田中は藤森と破局後、出演番組などで次の恋愛に進めずにいることを明かしていた。そのため、本人にとってはようやく横山と親密になれたことは喜ばしいことと思われるが、周囲は祝福ムードではないようだ。

「まず、横山はかねてから日本テレビの水卜麻美アナとの交際が伝えられていて、破局説もある一方、実はまだ続いているとの情報も。それだけでも周囲が心配する要素といえますが、事務所が気にしているのは、ジャニーズ事務所の“反応”のようです」(週刊誌記者)

 田中は昨年11月に出演した『ボクらの時代』(フジテレビ系)で、自身の将来像について「(仕事を)辞めてもいい。結婚して家庭に入ってもなんの悔いもない」と発言。さらに、「結婚はしたい」と強調した上で、「来年結婚して妊娠する。結婚の目処が立つといいなって感じだから、ポンポンいかないと……」と宣言していた。

「単なる火遊びでなく、横山を結婚相手として考えているのであれば、どうあってもジャニーズサイドには迷惑が掛かってしまう。万が一のことがあれば、田中だけではなくほかの所属タレントたちにさえ、ジャニーズタレントとの“共演NG”などの措置が取られる危険性が出てきます」(同記者)

 しかし、田中と横山の熱愛はすでに一部で報じられつつあり、事務所だけでは隠しきれなくなってきてしまっているのが実情のようだ。

「そこで、事務所は業界で強い影響力を持つバーニングプロダクションにも“火消し工作”を依頼。そうまでしても、なんとかして2人の交際が公にならないよう、必死の立ち回りを展開しているそうです」(前出・関係者)

 事務所の思いをよそに、田中は自身の人生プランを強行するつもりなのだろうか。
(文=編集部)

ニュースサイトで読む: http://biz-journal.jp/2017/03/post_18526.html


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