2017年06月03日

現役最強アナウンサーは新井えりな

1: 47の素敵な 2017/05/02(火) 16:32:08.50 ID:ho09k+Lv0.net

http://gazo.shitao.info/r/i/20170502163000_000.jpg

27歳
これは小嶋陽菜以上だろ


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2017年06月02日

元ミス東大・諸國沙代子さん(25)「人生で一番彼氏と長く付き合ったのは3カ月」

1: 名無し募集中。。。@\(^o^)/ 2017/05/24(水) 16:11:04.07 0.net

東大出身・読テレ諸國アナ 入社2年で「14キロ太った」と仰天告白

https://daily.c.yimg.jp/gossip/2017/05/22/Images/d_10214391.jpg
読売テレビの諸國沙代子アナウンサー(左が2017年3月撮影、右は入社直後の15年6月撮影) 1枚

 “東大出身アナ”として注目された読売テレビの諸國沙代子(しょこく・さよこ)アナウンサー(25)が22日、
日本テレビで放送された「1分間の深イイ話」に出演。入社2年で体重が14キロ増えたことを仰天告白した。

 東京大学理科二類に現役で合格した諸國アナ。2011年にはミス東大に選ばれた経歴も持つ。しかし、入社当時の写真と比べると、明らかに変化が…。

 周囲には「8キロ増」と明かしており、番組の密着では、体重増の原因を「自己分析では…お酒ですね。7〜8杯(飲む)」と苦笑いで分析。
「人生で一番(彼氏と)長く付き合ったのは3カ月なんですよ」とケロリと明かすなど、大らかなキャラクターもオープンになった。

 友人と居酒屋に行った際には、たらふく酒を飲み、泣きながら話したかと思うと、
「『(入社して)8キロぐらい太った、って言ってるけど、実際は14キロぐらい太ってる」と仰天の告白も飛び出していた。

 諸國アナは岡山県出身。2015年4月、読売テレビ入社。趣味はタイガース応援。
現在のレギュラー番組は「朝生ワイドす・またん」と「大阪ほんわかテレビ」。
なお、入社当時、目標のアナウンサーを「日本テレビの水卜麻美アナウンサー」としていた。

https://www.daily.co.jp/gossip/2017/05/22/0010214281.shtml


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2017年06月01日

NHK9時ニュースなぜポップに▲桑子アナの親近感も効果 「ニュースウオッチ9」ポップ化の狙い

1: 名無し募集中。。。@\(^o^)/ 2017/05/24(水) 19:14:13.45 0.net

NHKの夜9時のニュース「ニュースウオッチ9」のセットが話題になっている。今年4月に桑子真帆アナと、有馬嘉男氏にキャスターが変わり、雰囲気が一変。
従来のシンプルなものから、小物や植物が多く並べられるポップなものになり、出演者の距離感も近くなった。24日の放送総局長会見で、木田幸紀放送総局長が感想や狙いについて質問に答えた。
木田総局長はキャスターの距離や、画面上の空間にいろいろな物が詰め込まれている演出について「あれは多すぎるのではないかという説もありますが…」と冗談めかした上で、「家の中にいる感じが強く出ている。
見ている人たちにとっても自分たちとテレビが近づいたことになるんです」とその効果について説明した。
 ドラマ制作の現場で長年活躍した木田総局長によれば、「映像は誰かがしゃべり、リポートする(人と)距離があいていると広さが出る。広さがあいていると自分も離れている感じがする」という印象を視聴者に与えるのだという。
桑子アナと有馬キャスターは、以前に担当していた「ニュースチェック11」時代から、軽妙なかけ合いを通じて、ニュースや話題の問題点や疑問点を視聴者目線で掘り下げてきた。こうした点を踏まえて木田総局長は
「『どうなってるんでしょうかねえ』という感じがテレビの向こう側に伝わるように設計したんだと思って、なかなかいいなあと思っています」と好意的にとらえていた。
 「ニュースウオッチ9」と言えば、桑子アナがフジテレビの谷岡慎一アナと結婚することが明らかになったばかり。今月11日の放送ではエンディングで有馬キャスターからの「桑子さん、
今日は祝福の言葉がたくさんあったんじゃないですか」と唐突に祝福され、「終わりが長いかと思ったら…」と笑顔で照れていた。こうしたやり取りも、新セットの効果かもしれない。
 
  
NHK「おげんさんといっしょ」反響は「紅白」級 担当者も驚く

NHKの放送総局長会見が24日、同局内で行われた。4日に放送された、星野源の冠音楽番組「おげんさんといっしょ」が話題となったことを受け、同局のデジタル担当者は「紅白歌合戦並の反応があった」と振り返った。
 星野がある一家の「お母さん」である「おげんさん」に扮して、自身が歌い、踊り、好きなアーティストについて語った番組。高畑充希が「お父さん」、藤井隆が「長女」、細野晴臣が「長男」という性別や年代を無視した設定や、
音楽に関係ないトークもする“緩さ”も話題になっていた。午後10時50分からの1時間番組で、視聴率は3・8%(ビデオリサーチ日報調べ、関東地区)と、同時間帯と比べてとりわけ高いわけではないが、
ネット上の反響が特に大きかった。
 デジタル担当者は、「公式ツイッター等で事前に星野源さんの動画などを配信しまして、放送前からツイッター等で盛り上がっていた。放送中もかなりリツイートで相当拡散されました」と振り返った。体感的な反響の印象として、
「紅白歌合戦並といっていいんじゃないかというぐらいの、ツイッター上での大きな反応があった。(放送)時間とか1回きりの番組という意味では大きかったと思います」と話した。
 番組ではツイッターの公式アカウントを開設し、4月24日に最初の投稿をした。同局の広報局によると、放送翌々日の5月6日の時点でフォロワー数は12万あまりになったという(5月24日、午後5時過ぎの時点でも
フォロワー数は約12万4000)。21件の投稿を行い、平均リツイート数は9500件だった。
 広報局は「NHKの公式ツイッターアカウントの数は152ありますが、フォロワー数は、10番目の多さとなります。単体の1回限りの番組としては異例の数字です」と説明。放送中の1分あたりの平均ツイート数で見ると約2000で、
この点に限れば、昨年大みそかの「第67回紅白歌合戦」の3倍以上だったとした。


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