2017年12月16日

『好きな女子アナランキング』水卜アナが5連覇で殿堂入り 史上2人目の快挙

1: ストラト ★ 2017/12/01(金) 09:19:53.77 ID:CAP_USER9.net

ORICON NEWSは、毎年恒例の『好きな女性アナウンサーランキング』を今年も発表。
14回目となる今回は、昨年に続き日本テレビ【水卜麻美】アナウンサーが1位に選ばれた。これで水卜アナは、2013年から5年連続で首位となり、みごと殿堂入り。
08年に5連覇を達成した元フジテレビ・高島彩アナウンサー以来、女子アナ史上2人目の快挙を成し遂げた。

■女子アナの固定観念を変えた! “庶民派女子アナ”像を確立

2010年の入社から8年目となり、すっかり日テレの“顔”となった【水卜麻美】アナ。
水卜アナの魅力は、『ヒルナンデス!』などで見せてきた、食リポでの“食いしんぼうキャラ”。
ニッコリ笑顔で実においしそうに食べる姿が人気を呼び、最大7キロ増量したこともあるが、その福々しい体型すらもネタにして、持ち前の明るさでタレント顔負けの存在感を発揮してきた。
やはりその明るい笑顔が人気のようで「いつもニコニコしていて、食べてる姿がかわいいから」(三重県/10代/女性)、「飾らず、明るく元気な姿が良い」(埼玉県/30代/男性)など老若男女から愛されている。
今年9月には6年半担当してきた『ヒルナンデス!』を卒業。
「本当に優しい番組でした」と涙で感謝を捧げ、10月からは『スッキリ』サブMCを担当している水卜アナ。
「ヒルナンデス最終回でのコメントで自分のことではなく、後輩や番組に対しての想いに感動したから」(兵庫県/10代/女性)と周囲に配慮したコメントも絶賛されている。

『幸せ!ボンビーガール』、『有吉ゼミ』などバラエティ出演も多いが、もちろんアナウンス技術にも定評がある。
「バラエティからニュース読み、ナレーションまでこなす技術がある。そして、なによりかわいい。画面を通して、毎日癒しをもらっています」(長野県/20代/男性)、「ニコニコとやわらかい笑顔の印象が強いですが、ものごとを繊細かつしっかりと捉えている方だと思います。アナウンサーとしても技術がきちんとされていて安定感があります」(兵庫県/40代/女性)などの声も多かった。

水卜アナの躍進は、これまで視聴者が抱いていた女子アナに対するイメージを一変させた。
理路整然とした立ち居振る舞いの昔からの女子アナ像、フジテレビに端を発するアイドル女子アナ像、そのどちらとも異なる“庶民派女子アナ”像を確立させたのは、紛れもなく水卜アナの功績。
『スッキリ』への異動、30代に突入、そして当ランキング5連覇で殿堂入りという新たなステージに迎えて、今後彼女がどのように飛躍していくのかますます目が離せない。

■“暴走コメント”も好印象、『あさイチ』効果で2位に躍進

自身最高順位となる2位にランクインしたのは、朝の情報番組『あさイチ』(NHK総合)の司会でお馴染みのNHK【有働由美子】アナウンサー。

以下続きはコチラで
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171130-00000326-oric-ent

第14回 好きな女性アナウンサーランキングTOP10
1位 水卜麻美(→1位)日本テレビ
2位 有働由美子(↑4位)NHK
3位 大下容子(↑9位)テレビ朝日
4位 加藤綾子(↓2位)フリー
5位 大江麻理子(→5位)テレビ東京
6位 田中みな実(↑7位)フリー
7位 桑子真帆(↑10位)NHK
8位 井上あさひ(↑圏外)NHK
9位 山崎夕貴(↑圏外)フジテレビ
10位 高橋真麻(↑圏外)フリー

「好きな女性アナウンサーランキング」5連覇を達成した日本テレビ・水卜麻美アナウンサー
http://amd.c.yimg.jp/amd/20171130-00000326-oric-000-3-view.jpg


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2017年12月10日

水卜アナ「最近モーニング娘。さんに嵌まってる」

1: 名無し募集中。。。 2017/11/28(火) 21:22:27.15 0.net

へえ


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2017年12月01日

水卜麻美らエース民放女子アナはもはや「ブラック労働」状態

1: かばほ〜るφ ★ 2017/11/22(水) 11:40:57.23 ID:CAP_USER9.net

水卜麻美らエース民放女子アナはもはや「ブラック労働」状態
2017.11.22 07:00

民放各局がかつてない「女子アナ人材不足」に見舞われている。中堅・若手の退社が相次ぎ、
一部の「主力アナ」に仕事が集中、フル稼働で悲鳴をあげているのだ。テレビ朝日社員が明かす。

「まさに雪崩を打つように、女子アナたちが辞めているんです。『マツコ&有吉の怒り新党』を
任されていた中堅・青山愛アナ(29)が7月に退社、宇佐美佑果アナ(29)も年内で辞めてしまう。
どちらも理由は海外留学。そのため“待遇に不満だったのか”なんて噂も出ています。

おかげで現場は明らかに人員不足。大下容子アナ(47)や下平さやかアナ(44)など大ベテランや、
安定感のある竹内由恵アナ(31)や小川彩佳アナ(32)など中堅どころがカバーしている状況です」

エース級アナがフリー転身で局を辞める例は昔からあったが、
最近はそれ以外の理由で退社する女子アナが、テレ朝以外でも明らかに増えているのだ。

たとえばTBSでは、昨年にエース格の久保田智子アナ(40)が「ニューヨークで働く夫と一緒に生活する」と局を去った。
今年4月には佐藤渚アナ(30)が、夫であるJリーグ浦和の柏木陽介のサポートを理由に辞めている。
日テレでも小熊美香アナ(31)が妊娠・出産を機に12月中の退社を発表した。民放ディレクターがいう。

「女子アナは1000倍以上の“狭き門”の入社試験をくぐり抜け、年収は30歳を前に1000万円を超える。
その仕事を自分から手放すケースはほぼなかったし、結婚・妊娠しても会社に残る人が多かった。
それが最近ではアッサリ辞めてしまう。女子アナはステータスから“激務のブラック職場”に
成り下がってしまったのかもしれない」

10月29日には、TBSのエース格・吉田明世アナ(29)が、『サンデー・ジャポン』の生放送中に
ろれつが回らなくなり、途中退席するというアクシデントが発生した。貧血による体調不良が原因だった。
平日は朝の情報番組『ビビット』でMCを務め、日曜は『サンジャポ』の生放送、
他にもバラエティやラジオの収録を多数抱える激務ぶりが原因との指摘は少なくない。

過去にはフジテレビ時代にカトパン(加藤綾子・32)が過労で倒れたこともあった。日テレの社員がいう。
「同じことはウチでも起こりうる。一番の心配はミトちゃんこと水ト麻美アナ(30)の過重労働です。

あまりの“ミトちゃん頼み”に、1年ほど前に上層部が“仕事をセーブさせろ”と指令を出したが、
今年の『24時間テレビ』もフル稼働し、『スッキリ』のMCになるなどすっかりなし崩し状態。
あまり目立たないが、杉野真実アナ(27)も“何でもこなせる”と報道を中心にフル回転で、
パンクしてしまわないか心配です」

一方、「人員的には十分なはずなのに、なぜか仕事が一部に偏ってしまう」と話すのはフジテレビ社員だ。

「一時は40人以上も在籍していたウチのアナウンス部は、最近積極的に“リストラ”を進めている。
昨年、細貝沙羅アナ(31)は人事部に異動になったし、7月に中村仁美アナ(38)がフリーに転じたのも、
営業部門への異動がきっかけだった。

それほどアナウンサーの人数は多いのですが、なぜか出演は椿原慶子アナ(32)、
ショーパン(生野陽子アナ・33)、山崎夕貴アナ(30)ばかりに集中している。
宮澤智アナ(27)や永島優美アナ(25)など次世代の女子アナもいるが、
上層部は安定感のあるベテランを使いたがる。使わなければ若手だって育たないのに……」

NEWSポストセブン
http://www.news-postseven.com/archives/20171122_630992.html
多忙を極める水卜麻美アナ
https://parts.news-postseven.com/picture/2016/02/miuraasami.jpg


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