2017年12月02日

鷲見玲奈 テレ東爆乳アナが極小白ビキニで新年グラビア登場へ

1: きゅう ★ 2017/11/23(木) 13:14:51.35 ID:CAP_USER9.net

 テレビ東京の鷲見玲奈アナ(27)がテレビの外でもひっぱりだこだ。彼女は今年、漫画誌『週刊ヤングジャンプ』(4月6日発売号)の表紙&巻頭グラビアに、女子アナ界初の試みとして登場。かなりの反響を得た。
 「彼女は、これまで多くのマスコミに取り上げられましたが、漫画誌に掲載された号は増刷するほどの大ヒットだったそうです。これに気をよくした編集部は、再度、オファー。鷲見アナサイドも快諾したそうです」(グラビア雑誌編集者)

 ただ、初登場の内容といえば、白い洋服で巨乳を強調した表紙。グラビアにも、すべて洋服で登場するなど、巨乳こそ見せつけたが、水着の露出はなかった。
 「今、漫画誌の巻頭グラビアは水着が常識ですから、着衣での出演を編集部が了承したということは、異例中の異例ともいえます。しかし、それが逆に新鮮に写ったのかもしれません。女子アナという肩書が、読者の購買意欲を掻き立たせたのでしょうね」(同)

 鷲見アナはT161センチと、とくに大柄でもなく、清楚系が売りの女子アナ。しかし、特出するのはその胸だ。
 「目を引くのは90センチ超えGカップという爆乳。テレビの放送でも、ピチピチのニット服を着て現れると、視聴率が1〜2%上がるといわれるほど。もともとテレビ東京は“巨乳局”といわれますが、その中でも彼女はピカイチ目を引く存在です」(テレビ雑誌編集者)

 当然、ファンも、前回の洋服グラビアだけでは納得しないだろう。
 「編集部サイドも、そんな要望をすでに察知。そこで、前回より過激なバージョンで鷲見アナに交渉中とか。当然、2作目は過激になるはずです」(同)

 気になるのは、その内容。水着撮り下ろしの企画を提示し、アタックしているという。
 「テレ東サイドも、水着での撮影をOKしたそうです。なんでも編集部関係者は、極小白ビキニを用意し、新年グラビアで仕掛けようとしています。ただ、いきなり要求すると、撮影時にNGが出る可能性が高い。そこで、とりあえずワンピース水着で撮影しながら、盛り上がったところを狙ってビキニの着用を提案しようという計画。その場の雰囲気を大事にする彼女だけに、実現するかもしれません。当然、極小ですから、きわどいカットになります。間違いなく、彼女の人気も上がるはずです」(グラビア関係者)

 極小ビキニを大応援!

http://wjn.jp/article/detail/7972816/


続きを読む
posted by まだおっち at 20:00 | Comment(0) | 鷲見玲奈 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
2017年12月01日

水卜麻美らエース民放女子アナはもはや「ブラック労働」状態

1: かばほ〜るφ ★ 2017/11/22(水) 11:40:57.23 ID:CAP_USER9.net

水卜麻美らエース民放女子アナはもはや「ブラック労働」状態
2017.11.22 07:00

民放各局がかつてない「女子アナ人材不足」に見舞われている。中堅・若手の退社が相次ぎ、
一部の「主力アナ」に仕事が集中、フル稼働で悲鳴をあげているのだ。テレビ朝日社員が明かす。

「まさに雪崩を打つように、女子アナたちが辞めているんです。『マツコ&有吉の怒り新党』を
任されていた中堅・青山愛アナ(29)が7月に退社、宇佐美佑果アナ(29)も年内で辞めてしまう。
どちらも理由は海外留学。そのため“待遇に不満だったのか”なんて噂も出ています。

おかげで現場は明らかに人員不足。大下容子アナ(47)や下平さやかアナ(44)など大ベテランや、
安定感のある竹内由恵アナ(31)や小川彩佳アナ(32)など中堅どころがカバーしている状況です」

エース級アナがフリー転身で局を辞める例は昔からあったが、
最近はそれ以外の理由で退社する女子アナが、テレ朝以外でも明らかに増えているのだ。

たとえばTBSでは、昨年にエース格の久保田智子アナ(40)が「ニューヨークで働く夫と一緒に生活する」と局を去った。
今年4月には佐藤渚アナ(30)が、夫であるJリーグ浦和の柏木陽介のサポートを理由に辞めている。
日テレでも小熊美香アナ(31)が妊娠・出産を機に12月中の退社を発表した。民放ディレクターがいう。

「女子アナは1000倍以上の“狭き門”の入社試験をくぐり抜け、年収は30歳を前に1000万円を超える。
その仕事を自分から手放すケースはほぼなかったし、結婚・妊娠しても会社に残る人が多かった。
それが最近ではアッサリ辞めてしまう。女子アナはステータスから“激務のブラック職場”に
成り下がってしまったのかもしれない」

10月29日には、TBSのエース格・吉田明世アナ(29)が、『サンデー・ジャポン』の生放送中に
ろれつが回らなくなり、途中退席するというアクシデントが発生した。貧血による体調不良が原因だった。
平日は朝の情報番組『ビビット』でMCを務め、日曜は『サンジャポ』の生放送、
他にもバラエティやラジオの収録を多数抱える激務ぶりが原因との指摘は少なくない。

過去にはフジテレビ時代にカトパン(加藤綾子・32)が過労で倒れたこともあった。日テレの社員がいう。
「同じことはウチでも起こりうる。一番の心配はミトちゃんこと水ト麻美アナ(30)の過重労働です。

あまりの“ミトちゃん頼み”に、1年ほど前に上層部が“仕事をセーブさせろ”と指令を出したが、
今年の『24時間テレビ』もフル稼働し、『スッキリ』のMCになるなどすっかりなし崩し状態。
あまり目立たないが、杉野真実アナ(27)も“何でもこなせる”と報道を中心にフル回転で、
パンクしてしまわないか心配です」

一方、「人員的には十分なはずなのに、なぜか仕事が一部に偏ってしまう」と話すのはフジテレビ社員だ。

「一時は40人以上も在籍していたウチのアナウンス部は、最近積極的に“リストラ”を進めている。
昨年、細貝沙羅アナ(31)は人事部に異動になったし、7月に中村仁美アナ(38)がフリーに転じたのも、
営業部門への異動がきっかけだった。

それほどアナウンサーの人数は多いのですが、なぜか出演は椿原慶子アナ(32)、
ショーパン(生野陽子アナ・33)、山崎夕貴アナ(30)ばかりに集中している。
宮澤智アナ(27)や永島優美アナ(25)など次世代の女子アナもいるが、
上層部は安定感のあるベテランを使いたがる。使わなければ若手だって育たないのに……」

NEWSポストセブン
http://www.news-postseven.com/archives/20171122_630992.html
多忙を極める水卜麻美アナ
https://parts.news-postseven.com/picture/2016/02/miuraasami.jpg


続きを読む
posted by まだおっち at 20:00 | Comment(0) | 水卜麻美 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする